Archive for 4月, 2008

携帯アフィリエイトって何?

水曜日, 4月 16th, 2008

携帯アフィリエイトで稼ぐぞ!そう決めて、いざ色々調べてみると、どこの携帯サイト・ブログサイトも、巧い事携帯アフィリエイトを、サイト内・本文記事内に取り込んでいるなぁって感心するよ。いかにも「私のサイトのアフィリエイトから買って!」っていうのが見え見えだと、逆に反感買ってしまうもんね。
団塊の世代が退職し、出来た時間にPCを使いこなして、若者相手の携帯アフィリエイトサイトを造り始めるんじゃないかと思う。携帯アフィリエイトサイトを作れる人は売り手となり、PCを持たず、作れない(携帯でも作れない事は無いけど)人は買い手になる。ここにも格差が出来てくるんじゃないかな?
通販サイトも多くなって、利用した事のある人も多いよね?携帯アフィリエイトだった事に気づかずに利用している人も多いと思うよ。例えば、暇つぶしに携帯で読んだ、誰かのブログで気になる商品を見つけ、ついついそのブログのリンクから買った事ってあるでしょう?それだけ携帯アフィリエイトは浸透してきているんだ。

環境問題の仕事を考える

土曜日, 4月 12th, 2008

ふと。環境問題の仕事やオゾン層の破壊や地球の温暖化・酸性雨といった話。最近あまり報道されなくない?他にエイズとか報道されなくなった話もあるけれど、目新しさがなくても深刻な状況が変わってない。特に環境問題の仕事は地球全体の問題、皆で協力しないとどうにもならないので、偉い人、何をしたらいいか指示して~!
個人で協力できる環境問題の仕事について考えてみる。1週間ほどコンビニ通いした後、ごみ箱をみてみる。そこには捨てるのもメンドクサイ袋の山。いかんなあ。タバコの箱やポテトチップの袋とかすごいんですけど、これもエコバッグに詰めてもらうようにするとか出来ないのかな?環境問題の仕事をしてる人。考えて!
環境問題の仕事でイメージが良い企業。あるインターネット調査のトップ5は「トヨタ」「日産」「ホンダ」「松下電器」「シャープ」だった。これって環境問題の原因が車(排気ガス)と家電(フロンガス)っていう認識?企業として環境問題の仕事に取り組むのも大切だけど、責任をすべて企業に押付けるのは違う気もしたり…。
環境問題の仕事って大切。たぶん人間がいなかったら、地球はあちこち緑に覆われた惑星なんだろうなーって気がするもの。環境問題の仕事は、失われてしまった環境を復元する仕事と、これ以上悪くしない仕事。人間が他のすべての生物と地球を共有して生きていくためのお仕事な気がするので、みんなで協力してがんば。

上納金のいろいろ

金曜日, 4月 11th, 2008

ニュースで見るたび、次々に手口が新しくなっている振り込め詐欺。これに巻き込まれては大変と調べていたら、大がかりな組織でやっていたりするのね。仲間からキングと呼ばれ、10~12もの組織を総括していた無職の男は3年間で10億円もの上納金を得ていたんだって。振り込み詐欺で上納金とか・・・凄すぎるよね。
坊さんになった同級生と久々にあって話をした。不謹慎な話だけど実はこれ飲み会なのよねー。羽振りがいい感じなのでそんなに儲かるの?なんて話をしている中で、お寺さんにも本山への上納金制度があることを知った。うは、これって日本古来からのフランチャイズ事業だったんだね。上納金制度まであるだなんて!
競馬や競艇、競輪などの公営ギャンブルでは、売上げの一部を地方自治体や福祉協会への上納金にすることが義務付けられているんだって。今まで、主催者はきっとぼろ儲けなんだろうなーなんて思っていたので、これは知らなかった。何気なく楽しんでいても、上納金が誰かのお役にたっていたんだね。
飲み会の席で彼が口にした「今月の上納金がさぁー」という一言。本人が意識している以上に声が大きく「仁義なき世界のお話?!」と周囲の注目を集めてしまったんだけれど、彼ってコンビニオーナーなんだよね。確かに上納金っていう話だけしたら勘違いされるかも。ちょっと噴いた。

環境保護のための仕事をしている人

日曜日, 4月 6th, 2008

環境保護の仕事をまじめに考えるようになったのは、冬の天候が大きく影響しています。雪が降らないと、タイヤが早く悪くなるというのが、実感ですが、、いろいろな仕事があるけど、これからは、環境保護を仕事として、将来をいたわる気持ちで、色々な商品を私たちに提供して欲しいと思いました。
海辺のゴミを拾ってかわいいオブジェを造る人がいる。環境保護を仕事にできるなら、こういう物から収益を得て、ゴミをどんどん減らせると思う。あくまでも趣味の一環では限度がある。環境保護を仕事として、センスを生かしていけたら、ステキだと思います。子供たちが大きくなったときに、そんな仕事に就いたりして(^^)
近所の市役所に勤める人が、環境保護の仕事を就かれたということで、オクサマがいろいろと話を聞かせてくれた。まだまだ田舎で、公害にも侵されていない場所に暮らしているように思えて、乱れた環境に気づかない私たちを、環境保護の仕事をされている奥様は、身の回りのものを大事にしなくては、と教えてくれた。